このページの本文へ移動
色合い 標準 青 黄 黒
文字サイズ 標準 拡大 縮小
RSS
トップまちづくり・環境サイエンスタウン社会科学研究支援> 平成28年度地域社会と原子力に関する社会科学研究支援事業 最終報告書

平成28年度地域社会と原子力に関する社会科学研究支援事業 最終報告書

村では,「原子力サイエンスと地域社会が調和した国際的でオープンなまち」を推進することを目的に,”社会科学の拠点づくりとオープンな議論の場づくりの推進”に取り組んでいます。平成26年度から,本村における課題やまちづくりに関する社会科学的調査・研究を行う若手研究者を支援する取組みを新たに始めました。

このたび,平成28年度の調査・研究について,最終報告書が提出されましたのでご報告いたします。

ぜひ一度報告書を読んでみてください。



■研究名「SPEEDI」とは何か,それは原子力防災にどのように活かせるのか?
■研究者寿楽浩太,菅原慎悦
PDF 成果報告書(PDF 6.11 MB)

【事業の実施主体】NPO法人HSEリスク・シーキューブ(ホームページはこちら


掲載日 平成29年5月15日 更新日 平成29年10月16日
【アクセス数
【このページについてのお問い合わせ先】
お問い合わせ先:
村長公室 まちづくり推進課 原子力サイエンス・国際化担当
住所:
〒319-1192 茨城県那珂郡東海村東海三丁目7番1号
電話:
029-282-1711
Mail:
(メールフォームが開きます)